沿革

昭和44年11月 有限会社宮城計算センター設立。資本金300万円
昭和57年 7月 コンピュータの普及に伴い、コンピュータ及び関連機器販売、並びにソフトウェア開発部門を発展的に分離独立、株式会社エム・シー・エスを設立。資本金500万円
昭和63年 4月 株式会社東芝と株式会社エム・シー・エスの間で特約代理店基本契約を締結
平成元年 6月 有限会社宮城計算センター資本金を600万円に増資。株式会社エム・シー・エス資本金を1000万円に増資
平成元年 9月 業務拡大のため本社移転。
平成2年 5月 代表取締役 守谷 昌城 就任
平成2年 6月 株式会社エム・シー・エス資本金を2000万円に増資
平成 3年 1月 21世紀へ向けて組織体制系作りの一環としてCIを導入。有限会社宮城計算センターを株式会社エスリゾームに社名変更
平成 3年 4月 株式会社エスリゾームと株式会社エム・シー・エス合併、資本金3000万円、授権資本金1億2000万円、新組織体制となる
平成 4年 3月 商号商標出願。データエントリー部を発展的解消
平成21年 2月 現在地へ本社移転
平成21年 4月 代表取締役 松井 謙藏 就任